RCJ Awareness Month 2022 title

2月は希少がん啓発月間 『進もう、みんなと!Rare Cancers Awareness Month 2022 』

希少がんは患者数が少ないために、なかなか治療薬の開発が進みません。希少がんのことをもっと知ってほしい!という想いから、Rare Cancers Japanでは、昨年より2月に希少がん啓発月間を開催してきました。

 

希少がん啓発月間ライブセッション・イベント:2月11日(金・祝)13:00-14:30 

YouTUBE配信しますので、こちらからご視聴ください: https://youtube.com/watch?v=r3qaz8pvivE

 

 

希少がん啓発月間 WEB展開:2月1日~28日

【希少がん 患者会】 で検索しよう!

https://rarecancersjapan.org/rcam2022/

 

■希少がんに関する患者・家族の声を募集しています

お気軽に皆様の声をお寄せください。2月10日(木)まで下記のサイトに書き込みをお願いいたします。

投稿先:https://rarecancersjapan.org/rcam2022/voices/

締切日:2月10日(木)

 

■応援写真を募集しています①

今年の希少がん啓発月間開催に際し、希少がん患者のサポートを表明し、応援する写真による応援を集めております。皆様の写真をRCJサイトへぜひ投稿ください。

例えば、希少がんのシンボルマークであるしまうま柄の服装、しまうま柄のマフラーなど、あるいは、メッセージボードに啓発コメントなどを添えて写真を撮影いただき、下記の投稿先にお送りいただければ幸いです。

投稿先https://rarecancersjapan.org/rcam2022/supporting-photos/
締切日:2月28日(月)

 

 

 

Rare Cancers JapanのHP、Instagramにも写真の掲載させていただきます。

多くの方が希少がんを知り、興味をもっていただくきっかけになればと存じます。お忙しいなか恐縮ではございますが、何卒ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

 

RCJ Awareness Month page 0001

topmessagedonation001

Take Action

druglag-petition

Tell us your story

SliderNAD

膵臓がん National Advocacy Day

膵臓がんになった多くの方が、今、真摯に自分の治療に向き合っています。

 生存率を向上させ、治る病気にするためには、 

  あきらめず、これに力を与え、  

希望をつくり、良いアウトカムをもたらすことが必要です

治るがんにしていくために、多くの力が必要です。多くの関係者が生存率向上に立ち向かっています

今、あなたの力が必要です

膵臓がんをあきらめないために

あなたもこのアドボカシー活動に加わってください

previous arrow
next arrow
Slider